2010/12/22

そうそう…

ブログ上ご無沙汰ですが、理科の方もぼちぼち活動していますよん。

今月、1年生が入学してきたものの、奉仕作業やセミナー、先生の出張などであまりまともに授業はできていませんが、できる限り先生のこない授業のサポートに入って、授業の穴があかないように奮闘してます。(まさしくマンパワー・・・)

できる範囲でしかできないですけどねcatface

そんな自分の活動っぷりに疑問を持つこともあるけれど、将来の先生たちの力になりたいと純粋に思います。

Kaki_kaki

とは言え、12月から養成校の理科のカリキュラムが一新。

それを教えるためのテキストも、講習も一切ないまま1年生の授業は新カリに基づいてスタートという強行策thunder

もちろん現場は混乱ですtyphoon

ま、そんなことも日常茶飯事ですがgawk

はてさて、残りの3か月ほどで何ができるのやら…

あがきの足跡…↓

Yomeru_kana

まあ、なんだかんだで、クメールの教授法に詳しくなったもんだ…

日本に適応できなかったら就職させてもらえるかしら…smile

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2010/12/10

コンポスト作りへの道 ~ティー・ムオイ~

来週のコンポスト作りスタートに向けて、着々と準備を進めています。

Sagyou_huukei_3

Ukitaisaku_3

このプロジェクトを始めた当初は、なるべくお金のかからない方法を…と、地下に穴を掘ってゴミと土などを層状に重ね、コンポストを作っていくという方法を考えていました。

でも、以前お伝えしたように、校内のどこを掘っても、粘土質で水はけの悪い土壌状態であることが分かり、別の方法をとることに。

別の方法は、地下ではなく、地上にコンポストを作っていく方法。

日本でも、大きなコンポスト用のプラスチック容器が畑などでよくみられると思いますが、あんなイメージです。

でも、日本で見かけるようなプラスチックの容器は、ここカンボジアにはございません!!

というわけで、インターネットで調べに調べ、以下のサイトに巡り合いました。

http://journeytoforever.org/compost_link.html#hdra-bin

載っていた作り方を参考にして図面を描き、蓋など、付属で使いたいものを新たにデザインして、養成校の技術担当のロックルー(“男の先生”という意味のクメール語)のもとに向かいました。

「コンポストを作るための箱が作りたいのだけど、手伝ってもらえませんか???」

自分の教える時間外に学校に来ることや、余計な仕事が増えることを嫌う先生が多いことから、お願いするのも恐る恐る…。

でも、ロックルーは、その恐れを吹き飛ばすような笑顔で“OK”の返事をくれました!!

私一人にできることはとてもちっちゃくて、いつも不安だらけ。それだけに、その笑顔と協力者ができたことがどれだけうれしかったことか!!

また、ロックルーだけでなく、2年生の学生たちも、自分から率先して、とても意欲的に手伝ってくれました。

“自分たちの学校をよりよくしたい”そんな気持ちがその姿や言葉から伝わりました。心と心がつながったように感じました。

Makeing1_3

左が技術担当のムーン先生。学生に的確な指示を出し、たった1日で全ての作業を終えてくださいました。

Making3_3

木材の寸法を測る学生の真剣な眼差し。

Making2_3

水分量調整時に虫が入るのを防ぐ為に使う網の蓋。デザインの時点では考えてもいなかった“ほぞ”を使った組み立て仕様。

そして、完成品!!

Huta_mo_aruyo_3

Ami_mo_aruyo_6

Compost_box_3   

以前、私が一人で木材やゴミ箱などの調達に東奔西走していると、“1人で何もかもやるのは大変でしょ。” “みんなでやったら楽だし、楽しいよ。みんなに声をかけよう!” と、声をかけてくれた学生がいました。

その言葉は、とても印象深く、いつも、私の心にあります。

協力するという意味のクメール語、“ルオム・ダイ”。直訳すると「手を集める」。

その通り、幾人もの手によって作り上げられていく活動になりつつあるこのプロジェクト。

結果としてうまくいくかどうか、常に不安があります。でも、ハード面ばかりができていくのではなく、ここにいるみんなの心も確実に前進していると、強く感じています。

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2010/11/28

Lesson study

今週、理科の”探求型授業”を目指した授業発表を行い、校内研究会を開きました。

PTTCバッタンバンでは、これまでにも3度ほど研究授業を開いてきましたが、理科以外の教官たちは、授業提案のみを見に来て、研究会に参加しないことがほとんどbearingとても有意義な研究授業とは言えない状況でした。

そこで、今回は、木曜午後から行われる職員会議の時間に授業提案&研究会を仕組んでみましたflair

授業はC/Pの一人、若手エースのサンボン先生が行いましたspade

Sambon

内容は、空気の膨張の授業。

授業案通りの展開で、順調に、課題→予想→実験方法の検討→実験→結果→考察の順に授業が進みました。

今回、サンボン先生の授業では、教師が実験方法を与えるのではなく、学生に考えさせるという過程を取り入れるなど、常に学生主導の授業になることを意識している様子が印象的でした。

Jugyou_huukei

また、実験方法に限らず、予想や実験考察をさせるときにも、学生が”考える”時間を確保して居る細かな配慮にも好感が持てました。

Soudan_simasyo

コチラは実験の様子。

しぼんでた風船が膨らんでピンとなる様子に、そこらじゅうで意味深な笑いが(笑)

Pin

その後、氷水につけると、再び縮み、さらにビンの中に吸い込まれていく風船。

Sina

バイクのタイヤが炎天下で膨らんだり、破裂したりする経験を持つカンボジア人にとって、その生活体験から、高熱時の空気の膨張は予想できていました。一方の低温時ついては、空気は収縮するか常温時と変わらないかで迷いがあった分、実験が効果的で、学びのありました。

続いて、授業研究会の様子。

Helen_spoke

まずまず教官が揃っていますhappy01作戦成功scissors

研究会では、授業を踏まえ、良かった点と改善点を出し合いました。

良かった点では、理科的な授業の流れに沿っていたことや学生がたくさん考えることができていた点、授業準備がしっかりなされていたことなどなど、たくさん出てきて、サンボン先生は嬉しそうでしたhappy01

(クメール人の性格からいって、授業者が価値づけられることは、今後の授業に対する意欲につながるという点でとても重要なのですcoldsweats01

また、今回の授業を通して、理科の専門ではない教官も、ただの言葉のインプットでしかなかった”探求型授業”と実際の授業がつながり合って、「これが学習者が”探求する”授業なのか」と、理解が進んだように感じました。

改善点では、指導案の「授業の目的」の書きぶりについてと、板書の表示について意見が出ました。他教科の教官たちは、専門ではない授業に口を出すには自信がないようで、授業の内容についての話はありませんでした。その代わり、読んで判断できる文章の間違い探しに重心が傾いていきました。

今後、授業をおおざっぱに捉えるのでなく、教師の動き、学習者の様子を細かく観察する力がついていくと、専門でなくても、”教え方”で気になる点などが見出せるようになるのかもしれません。

授業コーディネートや研究会のファシリテーターをした私自身について振り返ると、参加した教官が、「授業研究に参加して良かった」と思える会にできたか、疑問が残ります。

今回のように、参加者がいい授業だったと感じた場合、なぜいい授業になったのか、授業者の教授法のどこが良かったのか、そんなところに焦点を合わせていけば、他教科間でも共有しあえる教授方法やテクニックなどを見出す方向にもっていけたのかも。語学力と相談しながら今後、精進しますcoldsweats01

今回、5年間この学校で支援を行ってきたイギリス人のボランティア、Helen先生も参加してくださり、PTTC教官による授業提案と研究会の実施を、自助努力の姿としてとても喜んでいらっしゃいました。

「今後、ぜひ、理科以外の教科の授業も提案し、お互いの授業を高め合って、学校が団結してよりよい教育を目指していけるといいですね。」

と話されるのを聞いて、大いに共感しました。

教科は違えど、児童主体で、活動のある授業づくりを目指しているところがどの教科でも共通しているカンボジア。

科目に特化した教授法はさておき、言葉がけの仕方や始動する上での個人のこだわり、セミナー等で学んだ内容の実践等、教科を越えて共感しあえることはたくさんあるように思います。

まだまだ理科についての理解すら半人前の私ですが、管理職の先生をはじめ、教官の皆さんがそこに気付いていけるように、力になれたらいいなと思いました。

授業研究、今後も続きますrecycle

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2010/10/14

Teacher Traning Program

今年も、JICA専門家が進める理数科プロジェクト『STEP SAM2』による、Teacher Traningが行われました。

全国の小学校教員養成校からすべての理科教師が集まり、研修を受けるもの。2009年からこれまでに、同様の研修が定期的に行われ、今回で3回目。人のいい先生たちばかりとあって、ほぼ、顔見知りです。

おかげでとっても居心地のいい研修ですhappy01

Opening

内容もかなり充実していて、国の理数科教育を牽引するナショナルトレーナーが提案する授業を、生徒役と観察者に分かれて授業研究したり、

Darki

(この”目”の教材はすごい!!日本でも作りたい!!)

Eye

Air

会場となった高校教員養成校に付属している高校や小学校の児童・生徒を呼んで、実際の子どもたちを対象に授業研究したり、

Learner

Learner6th 

4月の研修で宿題になっていた探求型授業の指導案を各校1つずつ持ち寄って、良いと思われるものを授業研究したり、

Kategolize

われら理数科JOCV『SET Deli』による教材作り&活用講習があったり、(詳細はまた後日アップします)

盛りだくさんながらも、”探求型授業の定着”という一つの目的に絞り込まれた実践的な内容で、受講者にとってわかりやすく、受け入れやすい研修だったように思います。

休みは日曜の1日だけで、10日間続いたかなりハードな日程の研修でしたが、その10日の間だけでも、先生方の授業を観察する姿勢や視点など、大きく成長が見られたように感じました。

また、今回は、これまでの研修の中でも、特に、先生たちの研修に向かう集中力が高く、最後まで息切れすることなく研修が終わりました。先生たちのSWTEP SAM2に対する信頼や期待がそうさせている。そう感じました。

その証拠に、ナショナルトレーナーのアドバイスや、専門家の方々がするコメントの一つ一つを真摯に受け止め、すぐに実践して生かそうとする姿が多くみられました。

授業を座って参観するのではなく、授業者や学習者の様子をより近くで観察する先生たち↓

Obserbation

授業検討の繰り返しを通して、授業の目的や教師の発問、教材の有効性、さらには使った授業プリントに対するコメントなど、日本の研究授業さながらの話し合いができるようになってきたのには、感動しました。

授業参観後の検討会では、ありがたくも、JOCVにも発言の機会が与えられました。

JOCVの言葉にも期待をしてくれている先生たち。その気持ちに応えて、先生たちが授業を作る時のヒントになるような意見を伝えるよう心がけました。

カンボジアに来て1年以上。先生たちの話し合いを聞きとったり、自分の伝えたいことを何とか伝える力がついてきたことには、自分自身で成長したと感じます。それと同時に、先生方もそんな私のことを理解してくれ、授業提案の前に私にアドバイスを求めてくれたり、専門家でもない私がいうことを真摯に受け止めてくれたりすることに対し、ほんとにほんとに心から喜びを感じました。

半年後帰国の私にとって、この研修が『STEP SAM2』による、Teacher Traningに関われる最後の研修となりましたが、3回の中で築いてきた人間関係や信頼関係が多いに花開いた10日間になりましたtulip

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2010/08/15

期末試験

早いクラスは今週から期末試験に入りましたmemo

先生と相談し、試験の一つに、「消化管について調べたことを発表する」という項目を入れてもらいましたpencil

先週の授業でグループごとに役割分担をし、1週間で教材の準備をして、いざ発表!!

Ehe

いい笑顔!!happy01

Koko_tyumoku

立ち位置や体の方向をちゃんと考えてるgood

Situmonha   

現役の先生さながらに、「ここを見て。これは何かわかる?」なんて、子どもに問いかけるように説明していく学生や、教科書の必要な部分だけを的確に抜き出して記述した教材を準備してきたグループもhappy01

一方で、聞き手に背を向けて話し続ける学生や、資料作りに関ってないのがバレバレな学生もいたりして、小学生に指導しているような気分を味わうことも…wobblyま、それはそれで笑いをとれますけどね☆

カンボジアの学生に限らず、先生たちも含め、文章を要約する、大事な部分だけ抜き出すということがあまり上手ではありません。だからノートや板書を長~い文章で表現する人が多く見られます。

文章で表現することが必要な場合もあるし、簡潔な表現でまとめることがわかりやすい場合もあるけれど、今回のように、説明の補助資料として利用する教材の場合、後者の方が解りやすいと感じてもらえました。

将来の先生、どんどん腕をあげてね~☆

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2010/08/14

Lesson 6

ご無沙汰です!!

雨季らしく雨が多く、おかげで涼しく過ごせているバッタンバン。

先週は『人の体』の学習に入り、「消化器系」の授業をしました。

使った教材たち…

Jikken_kigu

Mokei

Jikken_houhou

Okuti 

消化器官の中でも、口に焦点を当て、「唾液の働き」を課題に置き、唾液のでんぷん分解実験を組み入れてみました。

唾液を使う状況に、学生は「いや~」「きゃ~」のプチ・ハイ☆テンション…。

ちょっと手間な実験方法に混乱をきたす7つのグループ…。

そんなカオスtyphoonの中の机間指導で余裕がなく、写真とれず…

けど、なんとか、結果ははっきり出ました。

考察も何とか…。

う~ん、けど、自分的に今回の授業の流れはイマイチ。

もう一回検討しなおそうと思いますsweat02

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2010/07/31

lesson5

順調に授業を消化している今日この頃。

Rika_no_jikan

今週は、動物の種の保存(繁殖)について勉強しました。

動物カードを使って、有性生殖(体外受精と体内受精)と無性生殖(分裂と出芽)をする動物を選ばせる活動を取り入れました。

カードを使った学習はこれで4回目。学生は慣れたものですscissorsなので、分類した理由を明示することを付け加えました。

結果は…。

Bunrui_card_2

わお!!チョロロン チュラウン!!(間違いがいっぱい!!)eyesweat02

学生はみ~んな、卵生の動物=体外受精だと思っていた様子…。受精するには殻が固すぎるでしょっsweat01

でも、しっかりと間違っていた分、正しい知識が納得flairを伴って理解できた様子DE結果オーライなのでしたnotes

おまけ☆ある学生のノートよりpencil

Sakana_no_love_jijou

微笑ましいheart04

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2010/07/27

lesson3

先週はLesson4だったのに順番が前後しているのに気付いたあなた!

すごいshine

なぜ前後しているか…

だって、Lesson3は、光合成budの授業だったんですdown

今、雨季まっただ中だしdown

理科の時間、朝7時からだしdown

条件悪すぎっ!!

で、ちょっと、避けてました。

でも、やる事にしました。

天気と同じくきまぐれです(笑)

以下、授業の流れwave

植物の成長に必要な要素について考え、

Yoso

太陽光が必要だと予想した理由を話し合い、

実験してみよう!!っと持っていく。

実験に使う植物の部位と対照実験用の素材の条件制御も学生に考えさせたかったけど、そこは、ほぼ誘導尋問…。う~む、コトバガタリナイ…!!

なにはともあれ、実験☆(アルコール脱色法)

Jikken

学生は、緑の葉っぱがアルコールで白っぽく脱色されたことに感激。素直な反応がカワイイ。

脱色できたら、ヨウ素液ででんぷん反応を確認eye

午後のクラスはさすがの変色ぶり↓Kekka

一方、朝7時からのクラスは、わずかな変色を目を皿にして探す!!(笑)

そして、最後に結果から太陽光のはたらきを考察しました。

わかりやすい実験なので、ぜひ、現場で小学生に還元してほしいな~と願います☆

そうそう、

金曜には、シデー先生による授業研もしました。

(残念ながら、授業研と言うには寂しい、他教科の先生なしで、理科教師Onryの内輪な研究会でしたが…。)

授業では、先生が一方的に教えることを避け、意識して学生に考えさせる問いを出していたロックルー。

それに応えて、学生はい~っぱい脳みそ使って考えていました。

”教師と学生が作る授業”という印象を持ちました。オッチャ~!happy01

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2010/07/16

lesson4

今週は、動物の学習に突入punch

動物の分類について学習しました。

先週、1人1匹昆虫を捕まえて持ってくるように言っておいたけれど、やっぱり当日Getする学生多し…。

しかし、そこは、さすがカンボジア。

10分程で、大きなバッタやコオロギ、アリ、カブトムシ、ハエ、カ、ゴキブリ!?挙句は、ガマガエルを捕まえてきたおちゃめな学生も。やるな…。

シャーレにまとめて押し込めるから、弱肉強食が始まったりして(笑)

Tutukamatta

そんな昆虫の体の特徴を観察し、クモやムカデと比較して、昆虫の定義をしました。

この活動を通して、動物の分類は、体のつくりなどの特徴や食餌や生活、生殖などを観察した上でなされていることを捉えてもらい、無脊椎動物の8門と脊椎動物の5門について説明しました。

バッタンバンの学生は海を見たことがありません。

学校に顕微鏡もありません。

よって、市場に並ぶようなイカや貝くらいしか無脊椎動物のイメージが持てません。

そこで、Netより収集した写真を多用。Love ウィキheart04

Uni_to_hitode

さらに絵カードで定着を図りました。

Humuhumu

Bunrui

脊椎動物の方の理解は○!!

生活を共にしている動物たちのことは、さすがはよく知っている学生たちなのでした☆

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2010/07/11

Lesson2

先週のお仕事は、”植物の種の保存”の単元bud

導入では、前回の復習を兼ねて、有性生殖の仕組みを説明。

Kyouzai3

Kyouzai2

Kyouzai1

活動では、植物の有性生殖と無性生殖の様々な方法をダイヤグラムにし、学生に、身の回りの植物について、どの方法で繁殖するのかを考えてもらいました。

Mikennisiwa

Katudou 

サツマイモとジャガイモの繁殖方法。やはり、この辺りは、学生の多くが混同していました…。

準備していた図を使って塊根で繁殖するサツマイモと、塊茎で繁殖するジャガイモを比較して違いに気付かせます。

授業の最後に、大豆の観察を設定。

前回は、スケッチに挑戦すらしない学生が見られましたが、今回は全員が描こうと努力する姿がsign03嬉しい成長ですhappy02

まとまりのあるノートも見られるように…heart04

Note

”褒めること””認めること”は、どんな国でも、どんな年齢であっても、人を伸ばしますねclover

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